MAGAZINE
特集/おすすめの記事
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宇野みなと線と宇野港周辺
人・もの・こと
2019-08-19
JR西日本 岡山支社 営業課 田村憲一さん
観光列車「La Malle de Bois」で巡る「宇野みなと線」現代アートの旅
ふるさとおこしプロジェクトでは「人・もの・こと」が繋がって生まれる新しいストーリーをご紹介しています。第4回は「アート」によって広がりを見せる玉野市宇野港周辺にスポットを当て、その取り組みを支える方々にお話を伺いました。
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ふるさと文庫
BOOKS
ふるさと文庫
2019-08-07
小倉ヒラク 著 D&DEPARTMENT PROJECT 刊
創業400年を超える「尾道造酢」や、瀬戸内の酢漬け文化「ママかりずし」。発酵文化から見えてくる瀬戸内の風景。
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吉備土手下麦酒醸造所
OKAYAMA
ふるさと図鑑
2019-07-27
吉備土手下麦酒醸造所
小さな醸造所が造るご近所に愛されるビール。
岡山市北区北方。おおらかな流れの中に、所々で野性的な表情を見せる旭川沿いに、『吉備土手下麦酒醸造所』がある。ここは2006年にスタートしたビールと発泡酒の醸造所。独自のビールを造りながら、併設の『普段呑み場』でビールと料理を提供している。近年、都市圏に増えている小規模ブリュワリーの先駆けとも言える存在だ。統括責任者の永原康史さんは、「ビール造りのコンセプトは、ご近所さんから愛されるビール」と語る。
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おのえきTIMES
2019-07-26
おのえきTIMES 2019夏号
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おかやま果物時間
人・もの・こと
2019-07-12
JR西日本 岡山支社 企画課(ふるさとおこし本部) 遠藤茂仁、株式会社ジェイアールサービスネット岡山 営業部 営業管理課 大田万美加
フルーツで伝える 岡山の魅力
果物王国・岡山では夏から秋にかけておいしい果物が旬を迎えます。2019年7月1日からスタートした観光キャンペーン2019「おかやま果物時間」がはじまる初夏、JR西日本岡山支社 ふるさとおこし本部の遠藤 茂仁さん、ジェイアールサービスネット岡山の大田万美加さんにお話をお聞きしました。
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犬島
INUJIMA
ふるさと図鑑
2019-06-25
犬島
自然の力を信じてみんなでつくる未来【2/2】
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犬島
INUJIMA
ふるさと図鑑
2019-06-18
犬島
銅製錬所遺構を保存・再生した美術館みんなでつくる島の風景【1/2】
岡山市唯一の有人島、犬島は石の島として知られる。切り出された犬島石(花崗岩)は遠く仙台の東照宮や、鎌倉の鶴岡八幡宮の鳥居、江戸城や大阪城の石垣に使われ、明治以降は大阪港礎石の切り出し場になるなど全国各地へ運ばれていった。1909(明治42)年に犬島製錬所が創業し、最盛期には島の人口は約5000人にもおよんだといわれる。しかし、銅の価格の大暴落により製錬所は10年で閉鎖。また、1935(昭和10)年には犬ノ島に日本硫黄の工場が建てられ、福島県から多くの従業員が移住したが1967(昭和42)年に閉鎖。翌年、跡地に曽田香料の工場が建ち、従業員を引き継ぎ雇用した。時代に向き合い、いろいろな産業で栄えた犬島だが、現在は約50人が島で暮らしている。静かな時間を過ごしてきた製錬所跡は2008(平成20)年に犬島アートプロジェクト「精錬所」(現「犬島精錬所美術館」)として生まれ変わった。その前年の2007年には、経済産業省により近代化産業遺産への認定もされた。2010年からはトリエンナーレ形式で開催される瀬戸内国際芸術祭の舞台となり、日本はもとより海外からも多くの人々が訪れる現代アートの島として定着しつつある。
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ふるさと文庫
BOOKS
ふるさと文庫
2019-05-23
林芙美子 著 筑摩書房 刊
林芙美子 ちくま日本文学020子ども時代を尾道で過ごした林芙美子。活気あふれる現在の尾道を、芙美子の視点で散策してみたくなる一冊。
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鈴木マサル
JR西日本 岡山支社 吉井彰浩
暮らしき編集部 辻信行SETOUCHI TRAIN
人・もの・こと
2019-04-05
鈴木マサル(テキスタイルデザイナー)、吉井彰浩(JR西日本 岡山支社 ふるさとおこし本部長)、辻信行(暮らしき編集部)
せとうちがもっと好きになる デザインの力で魅力を発信
ふるさとおこしプロジェクトでは「人・もの・こと」が繋がって生まれる新しいストーリーをご紹介しています。第2回は「SETOUCHI TRAIN」にまつわるスペシャルインタビュー。ラッピングデザインを手がけた鈴木マサルさん、JR西日本岡山支社 ふるさとおこし本部長 吉井 彰浩さん、そして、ふるさとおこしプロジェクトのパートナーである暮らしき編集部の辻 信行さんにお話しをお聞きしました。
