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特集/おすすめの記事
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株式会社 辻本店
KATSUYAMA
ふるさと図鑑
2018-12-25
株式会社 辻本店
日本酒から広がって食と文化の発信地となる【2/2】
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株式会社 辻本店
KATSUYAMA
ふるさと図鑑
2018-12-21
株式会社 辻本店
鮮やかに生き続ける1804年創業の酒造所。【1/2】
江戸時代、美作勝山藩の城下町として栄えた岡山県真庭市勝山。播磨と出雲の国を結ぶ出雲街道が通り、高瀬舟による旭川水運の拠点だったこの地で、1804(文化元)年、酒造りを始めたのが、辻本店だ。酒造りに適した米と旭川の伏流水、清冷な気候に恵まれ、美作勝山藩主に愛された『御前酒』をはじめ、しぼりまで手作業で行なう純米大吟醸酒、また現代の様式に合った日本酒などの製造を続ける。代表は七代目の辻総一郎さん。杜氏を務めるのは、総一郎さんの姉で、岡山県初の女性杜氏・辻麻衣子さんだ。
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ふるさと文庫
BOOKS
ふるさと文庫
2018-12-13
込山富秀 著 講談社 刊
一度は目にしたことのある「青春18きっぷ」のポスター。そこにしかない風景を求めて、旅に出かけたくなる一冊。
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ふるさと文庫
BOOKS
ふるさと文庫
2018-11-21
永瀬清子 著 思潮社 刊
岡山県に生を受けた詩人・永瀬清子さんが老いを見つめ、生を瑞々しく描き出した代表作
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写真家 竹國照顕 ×
JR西日本 岡山支社 企画課 髙塚美郁Michi Project
人・もの・こと
2018-11-14
写真家 竹國照顕 × JR西日本 岡山支社 企画課 髙塚美郁
JR尾道駅 仮囲いアートプロジェクト第2弾 「サイクリングで未知の尾道へ」 仮囲いアート「Michi」
Michi プロジェクト:2019年春、JR尾道駅が新しい駅舎に生まれ変わるまでの工事期間中、工事場所を覆う「仮囲い」を尾道らしいアート作品で彩るもの。第1弾では2018年2〜8月、尾道をテーマにした約10点の写真作品を掲出。第2弾となる今回は、2018年10月26日〜19年2月(予定)、「サイクリングで未知の尾道へ」をテーマに、写真コラージュ作品が約60メートルにわたって展開されます。
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株式会社 丸五
KURASHIKI
ふるさと図鑑
2018-11-06
株式会社 丸五
若い感性と熟練技、地域コラボが生み出す「たびりら」
JR宇野みなと線に乗って岡山を出発。茶屋町駅に近づいたとき見えてくる白い煙突とのこぎり屋根の工場。大正8年に創業した「丸五」の本社工場だ。地下足袋の生産から始まり、安全スニーカーや作業用手袋など働く人の安全と安心を支える老舗メーカー。100年近く作り続けてきた「地下足袋」の新たな可能性を求め、2015年に新感覚シューズ「たびりら」を開発。全国にその魅力を発信している。
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ふるさと文庫
BOOKS
ふるさと文庫
2018-10-17
松居直 文 赤羽末吉 絵 福音館書店 刊
生き生きとしたリズムと日本語で語られる おすすめ絵本『ももたろう』
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桂馬蒲鉾商店
ONOMICHI
ふるさと図鑑
2018-10-13
桂馬蒲鉾商店
「おのみちサルシッチャ」が伝統食の魅力を伝える【2/2】
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桂馬蒲鉾商店
ONOMICHI
ふるさと図鑑
2018-10-09
桂馬蒲鉾商店
100年以上続く蒲鉾作りが生み出す 「おのみちサルシッチャ」(腸詰)【1/2】
広島県尾道市土堂(つちどう)。尾道水道と向島を背に、緩い勾配の石畳の道を少し進むと、尾道の本通り商店街と交差する。この商店街に大正2年創業の蒲鉾(かまぼこ)店、桂馬蒲鉾商店がある。生の魚を捌くところから製造を行なう、全国でも珍しい店だ。定番の蒲鉾から、魚のすり身を腸詰めにした「サルシッチャ」など、食の多様化に沿った品まで製造販売し、地元のデパートのほか、日本橋三越本店、銀座三越にも出荷する。
