2016年6月/第5回 ふるさとあっ晴れ認定
津山市
えぇとこ
No.073
津山城 (鶴山公園)
備中櫓がシンボルの名城自然美とともに津山を彩る

認定品の紹介
日本三大平山城の一つ「津山城」。かつて、五層の天守がそびえた城跡は「鶴山公園」として整備された。明治6年の廃城令で建物はすべて取り壊されたが、築城400年の記念事業として復元された、畳敷きの御殿様式の備中櫓(やぐら)がシンボルになっている。また、「さくら名所100選」にも選ばれており、迫力ある石垣を背に、約1,000本のソメイヨシノが咲き誇る姿は圧巻。紅葉など艶やかな自然美を四季折々に見せてくれる。
企業情報
ふるさとあっ晴れ認定について
JR西日本岡山支社「ふるさとおこしプロジェクト」は、岡山・備後エリアに眠る「いいもの」を見つけ出して評価・認定。さまざまな活動を通して地域を活性化し、全国に岡山・備後の魅力を発信しています。
掲載している企業情報と販売状況について
- ・認定品の紹介に掲載している情報は認定当時のものです。
- ・販売状況は変更となっている場合がございます。
- ・企業情報は認定当時と異なる場合や、閉店・廃業となっている場合がございます。(2026年3月更新)
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